大型車整備で多くの法人企業様に
ご採用頂いております。

大型トラック・トラクター・トレーラー及び建設機械(重機等)、フォークリフト等にいたるまで、法人企業様向けのサービスに強いのが当社の強みです。TMS(トラックモニタリングサービス)の導入により、お客様車両の修理費用の軽減と稼働率向上に貢献します。

TRUCK MONITORING SERVICE

トラックモニタリングサービスとは

お客様の大切な車両を見守るため、お客様が求められている車両管理とは何かを考え生まれたサービスです。
整備の基本である交換管理サイクルをもとにした予防予測整備は、大きな故障の前に状態を把握し整備を行うことで、高額修理を回避します。
点検案内と点検結果報告などの徹底した車両管理による安全性の確保は車検時の経済性も提供できます。
万が一の高額修理が起きる前に、当社のモニタリングサービスで安全と安心を獲得してください。
車両管理図

モニタリングとは「チェックし、監視する」という意味で、従来のメンテナンスの枠を超えた、新しい車両管理システムです。 一台一台のトラックの情報をデータ化し、最適なメンテナンス管理を実施します。
保守管理費のコストダウン

保守管理費のコストダウンを実現

「メンテナンス費用を削減したい」「予想外の故障修理費の発生が悩み」等、大型車特有の問題を解決します。 的確な予防整備の実施で車両の修理費用の負担を軽減、保守管理費のコストダウンを実現します。

稼働率アップに貢献

稼働率アップに貢献

「車検整備による稼働率低下が悩み」等の問題を解決します。 土日祝日営業(大型連休を除く)の実施、点検スケジュールに基づいた整備により、車両運行の効率化に貢献します。

車両管理業務の合理化サポート

車両管理業務の合理化をサポート

「多くの車両管理の手間とコストが悩み」「煩雑な車両管理業務を効率化したい」等の問題を解決。
コンピュータによる一台一台の点検整備のスケジュール管理で、点検、車検の日時、整備履歴など、御社内の車両の管理業務をサポートします。

DPF muffler refresh cleaning

DPFマフラーリフレッシュ清掃

リフレッシュ清掃とは?

DPF(Diesel Particulate Filter)マフラーは、ディーゼルエンジン車における排気ガスに含まれる黒煙(PM:Particulate Matter)や粒子状物質、有害物質を捕集し除去する装置です。通常、手動・自動的に燃焼(DPF再生)処理します。

なぜDPFマフラーは詰まるの?

2つの主な原因

1 触媒フィルターにカーボン(炭素)が堆積する。目詰まりをおこして排気ガスが抜けなくなります。
2 古くなったエンジンオイルの燃えカスが、DPF内で燃焼しきれず、フィルター(ハニカム部)に堆積すると閉塞をします。これはアッシュと呼ばれる、ガンコな堆積物です。
ひどくなると不完全燃焼の微粒排出ガスが機内に残留してフィルターの目詰まりを起こし、アッシュが凝固された状態となります。こうなると、高額な燃焼装置の交換、DPFマフラーの交換となってしまいます。
(このようになる前に、定期的なリフレッシュ清掃(洗浄)をお勧めします。)

※ご利用料金につきましては車種によって異なりますので、ご用命の際にご確認ください。

洗浄を定期的に行うことによって、車両の年間維持経費も大幅に削減でき、オーナーさんやドライバーさんのストレスも解消、地球にやさしい省エネ快適走行が実現します。

Diesel engine injector cleaning

ディーゼルエンジンの
インジェクター洗浄

専用の洗浄液と軽油の混合液を燃料パイプから注入、フューエルライン・インジェクター・バルブ・ピストン・燃焼室内に染み込んだカーボンを柔らかくし、強制燃焼により強力に除去することによって燃料噴射量のばらつきを補正、ディーゼルエンジン本来のポテンシャルが復活する画期的なメンテナンスサービスです。
カーボンの付着が原因となって多発するインジェクター関連トラブルの解消策として、ぜひご利用ください。

※ご利用料金につきましては車種によって異なりますので、ご用命の際にご確認ください。